スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

出ちゃいました!(^^ゞ

青肉メロン
どちらかと言えば赤肉より青肉の方が好みなんですが・・・。

豪快!?に1/2個食いが良くなかったのか?
(子供の頃から 好きなのに メロンに軽く拒否反応らしきモノが出ます。)
連日の真夏日で自分の汗にかぶれたのか?両手の指先から肘関節まで大量の湿疹が・・・。

主人がゴルフの景品でいただいた 赤肉もあるのにどうしましょう・・・。


菜園のミニトマトで我慢しますか・・・。
鈴なり
只今 ピッコラカナリアが鈴なりです。

ひょうたん形ミニトマト
ピュアスイートミニイエローも もう少しで収穫です。

ミニトマト
葡萄色のトスカーナバイオレットとピッコラが 夕飯に色を添えてくれます。

ウナギ
ウナギもマグロのように 完全養殖に成功したとか。
まだ1匹のコストが10万円以上かかるそうで 
個人的には これを機に大量・いつでも販売を見直した方が良いかと・・・。 


生そら豆
この時期は地元産になります。
東京のお店で食べてから 生そら豆は グリルかコンロで黒くなるまで こんがり焼くのが定番になりました。茹でるよりホクホクして味が濃いです。
天ぷらもいけますけどね~。食感はそれに近いと思います。

~追記しました~
素焼きした生そら豆に味は付いていないので 
むいた豆に 粗めの味付きの塩をちょこっと付けて食べます。
梅塩とかミックスソルトとかがオススメです。




紫いんげん
つる無・紫莢いんげんパープルホープもこの位がお食べ頃。
加熱すると緑色になっちゃいます。


夕空
一見 夕焼けっぽいのですが 思いのほか朝・晩の冷え込みを感じさせます。
この後 連日の真夏日になりましたけど・・・。


先日 町の骨粗鬆症検診に始めて行ってきました。(^^)v
なんと同年代平均の 108%という結果に
主人にも“そうなのぉ~!!”と言われ 自分でもさらにビックリ!
やっぱり 日に焼けるまで外で作業しているのが良いのかも・・・。
と思いきや・・・ 亡くなった実家の父も相当な骨太でした。

骨は丈夫でも 連日の暑さと(本州に比べると まだまだでしょうけど (^^ゞ)
深夜のオリンピック観戦で 少々バテ気味です。




スポンサーサイト

イギリスとフランス。

バラ・マリコーン(Pot)
バラ・マリコーン(Pot)
数年前に黒みがかった赤バラを探していた頃 丁度フレンチローズも話題になっており 
季節終りにセール価格になっていたので 写真のみで注文してみました。
特に写真のような咲き始めと 秋の感じが渋くてお気に入りです。

まだまだ イングリッシュローズ程の本数はありませんが
極寒のこの地では やや耐寒面でイギリスに軍配が上がりそうな・・・。(^^ゞ


先週は涼しすぎる程の気候が続きました。
空
こんなに晴れていても 最高気温は20℃前後。
この日は冷たい北からの強風で バラの新葉もめくれ上がって枯れる始末・・・。

菜園でもトマトの枝が折れたり ツルなしササゲ(豆)が傾いたりしていました。
ナス
ナスの1番実は早めに収穫した方が この後 株に良いそうです。
採れたてナスのヘタには バラより鋭くて痛いトゲがあります。

お隣さんからも 採れたてナスをいただいたので この分と合せて
夕食は ミートソース十勝とろけるチーズ焼き にしました。
夕食
お世話になっている先生から(いつもありがとうございます。) 
赤ワインをいただいたので 平日ですが飲んでしまいました・・・。



庭は バラが一段落して ユリが見頃になりました。
ユリ・ブラックジャック
ユリ・ブラックジャック
渋い色合で目を引く品種。スカシ系なので丈夫です。


ユリ・センターフォード
ユリ・センターフォード
白地に赤紫色の点とひげ模様があってキレイです。


ユリ・ラトビア
ユリ・ラトビア
こちらは黄色地に 茶色の点がより集まって模様になっています。
最初に咲いたのを見た時は “やったー”という感じでした。


ユリ・ロリポップ
ユリ・ロリポップ
1番最初に球根を買ったユリです。なので かなりの古株さんです。
中でも1番の早咲きタイプで 
咲き始めの バラ・クンバヤ との組合せもカワイイと思います。


次回は ユリの続きを予定しています。
しばらく新品種を控えてきましたが・・・。 
もう 秋植え球根のカタログを検討する季節になりました。


新しいリンク先が増えました。

東京で こだわりのオーダーやオリジナル家具の他 
素敵な小物アイテムも置いてあるショップのブログです。

ここの社長さんと奥様が 私にブログの楽しさを教えて下さいました。
今では お二人のブログ仲間に入らせていただいております。

watlle日和(わとるびより)
http://watlle.blogzine.jp/watllebiyori/
是非 ご覧になってください。




イワシ?ひつじ?

イワシ雲
これってイワシ雲?ひつじ雲??どちらにしても秋の雲・・・。((+_+))
この先も異常気象が続かないことを願います。

今回のバラ1番花です。
バラ・ティー クリッパー(S)2
バラ・ティー クリッパー(S)
朝・晩涼しくても 日中は夏日が続いたりして 
せっかく咲き出したバラも 見頃期間がとっても短くなっています。
バラ・ティー クリッパー(S)1


暑くても 初夏の爽やかな青い花がいろいろ出揃いました。
ブローディア・ルディー
ブローディア・ルディー(球根)
星型の花に筋が入るタイプ。植えっぱなしOKですが
そろそろお手入れの時期がきたようです。お気に入りなので球根を増やさないと・・・。

ブローディア・クイーンファビオラ
ブローディア・クイーンファビオラ(球根)
上記の品種違いで こちらも筋が入りますが同系色。
今シーズン ものすごい勢いで増殖したので 逆に間引く手入れが必要になりそうです。



ルリ玉アザミ・ベッチーズブルー
エキノプス・ベッチーズブルー
玉のような美しい姿から ルリ玉アザミ とも呼ばれます。
そのエキノプスの中でも青色が濃く 高さもあるので群生させると見応えあり。
早めに摘み取ると ドライフラワーとしても活躍します。



カンパニュラ・サマンサ
カンパニュラ・サマンサ
株はまとまり良く 上向きに咲く青紫の花も長く楽しめます。
茎の切り口から白い液が出るので お手入れ時 グローブ着用をオススメします。



ツユクサ
ツユクサ
お隣さんから種が飛んできたのか?いつの間にか生えてきたので
玄関前のブルー&ホワイト花壇に移植しました。
良く見ると花の中央にヒゲがあるんですね。



斑入りツルニチニチ
斑入りツルニチニチ
花色といい葉色といい 初夏にピッタリのツル性植物。
バラの後方にあるので いつもツルを伸ばせないでいます。



ゲラニウム・スプリッシュスプラッシュ
ゲラニウム・スプリッシュスプラッシュ
花弁に紫色の絞り模様が入るのですが 毎回 その見頃を逃します。


ゲラニウム・ブラックビューティー
ゲラニウム・ブラックビューティー
同じゲラニウムでも葉色が違えば 全く印象が変わります。
名前に相応しい美しさです。



スカビオサ・コーカシカブルー
スカビオサ・コーカシカブルー
蕾からは想像できないような やや大きめの花が次々と上がってきます。
白花タイプもキレイです。




朝・晩は本当に涼しくて 低温注意報が続いています。
短い夏が更に短く感じます。




あっ!!。(>_<)

残念
今年 何とか助かった バラ・ハニーディジョン(G)。
古枝と見間違って たった1本しかない主枝を根元からバッサリ・・・。
蕾が何個も上がっていたのですが・・・。
バラ・ハニーディジョン(G)
もう この花を見ることはできないのかと思うと・・・(昨年撮影)。



気を取り直して  今回のバラ1番花は 3変化で。
バラ・禅(FL)
バラ・禅(FL)
古株のせいなのか(?_?) 毎年 うどん粉と黒点病にも負けずに咲いています。
バラ・禅2
濃茶色から咲き進むと 海老茶色を帯びた紫色に・・・。
と当時のカタログにあって 現物を見ずして 即注文しました。
バラ・禅3
今では 禅シリーズ の名前の由来となったバラとして 人気があります。



切り花
雨続きで せっかくの見頃なのに その他のバラも切り花で楽しむことに・・・。




ミニシクラメン
母娘で 公私共々 お世話になっている友人から預かった ミニシクラメン。
これまで シクラメンは夏越しに成功したことが無く 
今のところ順調でも一抹の不安が・・・。

佐藤錦
その友人から 佐藤錦のおすそ分け。 
何でも親戚宅のこの木は 自然交配のため2~3年に一度の収穫で 完全無農薬だとか・・・。
主人とお腹一杯いただきました!。ごちそうさまです。

黒ゴマ米粉入りパン
で・・・お礼に 黒ゴマ米粉入りパンを差し入れしようかと・・・。
良い粉に出会えたので 今回も大成功。




前回のミニトマト等が初収穫できたので・・・。
初収穫

夕食
これまた 今時期が旬の北海しまえび&とっておき道産白ワインで 
主人の誕生日祝いを開催。



お中元
この季節 スイカ・サクランボ・白桃・・・といろいろ集まってきて
嬉しいかぎりなのですが 前回よりまた血糖値の値が微妙にup。
実家は 両方共 糖尿病の方々が多く そろそろ気をつけねばならない時がきたかも・・・。

結果が出た直後なので!?早速 野菜から良く噛んで・腹八分・夕食後のおやつ無し生活が始まりました。




ワイルド・・・じゃないぜ~!

今回のバラ1番花は・・・。
バラ・ワイルド イヴ1
バラ・ワイルド イヴ(En)
名前は“ワイルド”でも 両隣りを枝っぷりの良すぎるバラに囲まれて
毎年 控えめに咲いています。
バラ・ワイルドイヴ2
これからさらに開ききると 完全なロゼット型になってクシュクシュ度がup。
バラ・ワイルド イヴ3
それでも がんばって咲いています。



バラにはすぎる程の雨でしたが 菜園のトマトも色付いてきました。(*^^)v
やっぱり 収穫が早いので 8本中6本はミニタイプを植えています。
ミニトマト・トスカーナバイオレット
ミニトマト・トスカーナバイオレット
特に収穫が早く 皮も薄くて数年前からの定番品種。アントシアニンも含まれているそうです。
もう少し葡萄色に近づいてきたら収穫となります。


ミニトマト・ピッコラカナリア
ミニトマト・ピッコラカナリア
前回の赤色タイプも好評だったので 今年のテーマカラーで選んでみました。
高濃度系で 甘さ+濃厚なコクがあるとかで 楽しみです。
さらにβカロテンも多く含まれているとのこと。
野菜も おいしいだけでは差別化が難しくなっているんですね~・・・。


大玉トマト
大玉トマト
お隣さんから 毎年 ナスと合せて苗を分けていただいています。
完熟しても ちょっと朱色のようなトマトです。




祖父の代からシリーズが見頃になったので
ここからは おまけの 実家の庭から。を紹介します。
バラ
祖父の代からシリーズのバラ。
たぶん原種系だと思いますが とにかく丈夫で 今年は手入れをしたようですが
毎年ほったらかしでも 必ず咲くそうです。


アンチューサ・ドロップモア
アンチューサ・ドロップモア
押し花にしても色褪せない ロイヤルブルーの宿根草で 本場のイギリスでも人気だとか。
母のお気に入りで 私の庭からのおすそ分けです。(^^ゞ


芍薬1
祖父の代からシリーズの芍薬。半八重で色もとってもきれいです。
芍薬2
この写真の手前にあるのが 上の半八重タイプで
奥に濃いピンクの半八重(祖父の代からシリーズの芍薬)も元々あって
いつからか真ん中の薄ピンクの一重タイプが生えてきたそうです。
自然交配されたのでしょうか。(?_?)



都わすれ
都わすれ
古くからある品種。これも祖父の代からシリーズ。
都わすれ・・・その昔 佐渡に流された順徳天皇が 
この花を見ると都への思いを忘れられる・・・。という話から付けられた和名だそうです。
今見てもきれいですよね~。いつかは母から分けてもらいたいと思っています。




ドイツの次はオランダ。

バラ・エブタイド(FL)
バラ・エブタイド(FL)の1番花。
開ききるこれ位の感じが好きです。庭のバラの中では少ない 香り(ナツメグ)があるタイプ。



前回はジャーマンアイリスを中心に紹介しましたが
今回は とても小さな球根からは想像できないような花が咲く 
ダッチアイリス等の初夏咲き球根をお届けします。
ダッチアイリス・ロマノ
ダッチアイリス・ロマノ
1番最初に植えた品種。
きれいな青と黄色の取り合わせが 未だに古さを感じさせません。



ダッチアイリス・アポロ
ダッチアイリス・アポロ
上記のロマノ同様これも丈夫で 花つき抜群。



ダッチアイリス・ブルー系
ダッチアイリス・ブルー系
あちこち移動させすぎて 今年はこの2本だけになってしまいました。



菖蒲
祖父の代からシリーズで 実家の母と 菖蒲 と呼んでいます。
古い品種なのでその色からも 和 を感じさせます。




次のアリウムも小球根で 玉ねぎやニンニクの仲間だけあって それらしい匂いもあり。
アリウム・モーリー
アリウム・モーリー
シャープな星型の黄花です。



アリウム・ユニフォリウム
アリウム・ユニフォリウム
こちらは丸みのある薄ピンク花。咲き終わりの赤玉部分もかわいいです。



アリウム・シクラム
アリウム・シクラム
庭のアリウムの中では大型で草丈もあり かなり目立ちます。



アリウム・ヘアー
アリウム・ヘアー
個性的な姿は名前の通り。この後も緑色のヘアーが出てきます。
見た目は玉ねぎやニンニクに1番近いかも。




シモツケ
スピレア・マジックカーペット
シモツケの仲間です。春・夏・秋と葉色が変化するそうで 楽しみにしています。
植えた時 葉色は黄で新芽部分が赤でしたけど 今は ライムグリーンになりつつあります。



イワミツバ・斑入り
イワミツバ・斑入り
この時期 爽やかな色と形ですが 丈夫で はびこり過ぎるので植栽制限が必要かも。
バラの足元にもどんどん侵入してきます。


今日 久しぶりに ひと雨きました。
そろそろ ユリ も見頃をむかえそうです。




やっぱり 1番花。

バラは 秋の深みを増した渋い感じも好きですが
クリアーさでいくと やっぱり 初夏の1番花でしょう。


バラ・ブライススピリット
バラ・ブライススピリット(EN)
小さめのカップ咲きの花が シーズン中ほとんど休みなく開花。
咲き終りは 退色が進み白っぽくなります。



様々な色の組合せがあって 別名レインボーフラワーと言われる ジャーマンアイリス。 
ここには3種ありますが なぜか単色系ばかり・・・。
ジャーマンアイリス・ウォーチーフ
ジャーマンアイリス・ウォーチーフ
“戦闘の指導者”・・・だなんて この色のせい?。



ジャーマンアイリス・スーパースティション
ジャーマンアイリス・スーパースティション
黒ジャーマンの古品種。渋めの色でも存在感があります。



ジャーマンアイリス・スターバースト
ジャーマンアイリス・スターバースト
この柿色が1番のお気に入り。




ゲラニウム・パープルピュロー
ゲラニウム・パープルピュロー
花もかわいいのですが 葉もかわいい。(*^^)v



リクニス・ホワイトロビン
リクニス・ホワイトロビン
昨年の花フェスタで 終わりかけのを安く購入。
年を越して かなりの大株になり 雪の結晶のような花を再確認しました。



ラミウム・ヘルマンズブライト
ラミウム・ヘルマンズブライト
花の無い時期も メタリックっぽい銀葉が楽しめます。



オキザリス・アデノフィラ
オキザリス・アデノフィラ
耐寒性の弱いオキザリス種の中で なんとか外で越冬しています。
そのせいなのか(?_?) 花が少なめなので 
一面にこの花が咲いているところを見てみたい・・・。



ヘリアンテマム・チェビオット
ヘリアンテマム・チェビオット
草丈は低くても 優しいオレンジの花が株一面に付きます。
小さな銀葉もかわいらしい。



ベロニカ・ブルーフォンテン
ベロニカ・ブルーフォンテン
大株になると 目の覚めるようなロイヤルブルーが広がります。
花がら摘み無しで良いのですが 下に全て落ちるので 
その後 雨が降ると作業が増えてしまいます・・・。(^^ゞ




バラにクレマチスに紫陽花と 一斉開花の季節になりました。
・・・と同時に雑草との戦いも始まります。




     
カレンダー
06 | 2012/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
プロフィール

ぼっけ。

Author:ぼっけ。
花とおいしいお酒と
自然素材が大好きです。
よろしくおねがいします。(^^ゞ

最新記事
リンク
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
RSSリンクの表示
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。